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primary nameserver by Raspberry Pi Type B 512MB

 ESXi7.0のゲストにprimary nameserverとsecondary nameserverを立てました。他にCMS (WordPress) とLinux MINT (cinnamon) が稼働中でこの1週間は安定しています。酷暑のせいか午後には室温が36度になりホストの冷却に不安が出てきました。本当に今年は暑いです。エアコン入れて外出するのもちょっとためらうし、かといって連続稼働もエコ的にはどうなんですかね。

ホストのメンテナンス時にも通信はできるようにしておきたいので、とりあえずprimary nameserverだけ別の方法で立てることにしました。7年前に購入していたRaspberry Piが転がっていたのでこれに流用しました。いつもはCentOS使いなのでパスやコマンドに戸惑いますね。# service bind9 start を# service start bind9と打ったりして。これはCentOS8のsystemctlコマンドによる影響でしょう。

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 久しぶりに# apt-get update & apt-get upgradeしました。Raspberry Pi Type B は内蔵メモリが512MBですがこれぐらいの負荷なら問題ないでしょう。数日連続稼働させましたが落ちることもなく、DNSの一時的な代替サーバになりました。Raspberry Piが資源ごみにならなくて良かった。

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